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ジャンル: ビジネス  >  経済  >  日本経済  >  日本経済一般
障害者の経済学

障害者の経済学

 (著)
定価 : ¥172869pt)
出版社 : 東洋経済新報社
発行年月 : 
ISBNコード : 9784492314166
ページ数 : 248P
平均評価 : 5 レビュー数 : 1
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目次

序章 なぜ『障害者の経済学』なのか/第1章 障害者問題がわかりにくい理由/第2章 「転ばぬ先の杖」というルール/第3章 親は唯一の理解者か/第4章 障害者差別を考える/第5章 施設は解体すべきか/第6章 養護学校はどこへ行く/第7章 障害者は働くべきか/第8章 障害者の暮らしを考える/第9章 障害者就労の現状と課題/終章 障害者は社会を映す鏡

内容紹介

弱者として遠ざけるのか、読んで一歩近づくのか?新たな現場取材により障害者就労の章を書き下ろし、制度改正も反映した待望の増補改訂版。第49回日経・経済図書文化賞受賞。

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    ネタバレ

    実は私たちは障害者のことを何も分かっていない

    さん
    高校野球の経済学からこの著者に興味を持ち、この本を読んでみた。 というのは、仕事の関係で障害者と経済に興味を持っていたこともある。 実際読んでみると、私たちは障害者のことが全く分かっていないことに気づかされる。 今、障害者自立支援法が施行され、一割負担激変緩和措置など、障害者を取り巻く状況はここ数年でものすごく変わってきている。 が、そもそもそんなことすら私たちは全く意識しないで暮している。  ... »続きをみる
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