ブクレポ
ブクレポってどんなサイト?
login_header
新規登録(無料)
login_header
ようこそゲストさん 
  • ログイン
  • ブクレポとは?
  • ヘルプ
  • ホーム
  • 本をさがす
  • ブクレポをさがす
  • ユーザをさがす
ランピアンさん
bookDetail_header
日本の雇用と労働法

日本の雇用と労働法

 (著)
定価 : ¥108043pt)
出版社 : 日本経済新聞出版社
発行年月 : 
ISBNコード : 9784532112486
ページ数 : 241P
平均評価 : 5 レビュー数 : 1
ブクレポで買うと43ポイント還元!
カートに入れる
まれに在庫状況の変動により1週間ほどお時間をいただく場合がございます
bookDetail_footer

目次

1 日本型雇用システムと労働法制/2 雇用管理システムと法制度/3 報酬管理システムと法制度/4 労使関係システムと法制度/5 日本型雇用システムの周辺と外部/6 日本型雇用システムの今後

内容紹介

働く現実と法の関係をトータルに理解する。雇用管理、人事・賃金制度、労使関係など日本の特質と問題点を丁寧に解説した画期的入門書。

5(5)
あり!
btNiceRight
0
btNiceLeft
評価で絞り込み
  • thumb
     コメント!:0  あり!:50
    5(5)
    ネタバレ

    二十四時間戦えますか?

    さん
    日本人、ことに男性の長時間労働があらためて問題となっている。解消が進まない待機児童の存在と並び、女性の社会進出を妨げる要因として、その解消が強く叫ばれているのである。 これが重大な問題であることに異論はないが、私が違和感を覚えるのは、一部のフェミニストによる主張、すなわち長時間労働が解消しないのは「男は職場、女は家庭」という性別役割分業意識のせいだという言説である。 仮にこの主張が正しいとする ... »続きをみる
1件

    最近チェックした本