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お父さん、牛になる

お父さん、牛になる

 (作)  / ささめやゆき (画)
定価 : ¥140456pt)
出版社 : 福音館書店
発行年月 : 
ISBNコード : 9784834027150
ページ数 : 184P
平均評価 : 4 レビュー数 : 1
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内容紹介

月曜日の朝、目覚めてみると、お父さんが牛になっていた。りっぱなツノを生やした、白黒まだらの大きな牛だ。お母さんもお姉ちゃんもぼくも、ただただボーゼン。とにかくエサはやんなきゃなんないし、おしっこやフンのしまつは大変だし、会社からはいろいろたずねてくるし、近所のおせっかいおばさんは首をつっこんでくるし...。ああ、ぼくたち一家は、いったいどうなっちゃうんだろう!?小学校中級から。

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    ネタバレ

    湿ったユーモア?

    さん
    動物が出てくる児童書を日米で二冊手にしました。 一冊がp・マクラクランさんの「犬のことがが聞こえたら」でもう一冊が本書、「お父さん、牛になる」です。 作者の名前は(はれいすいせい)と読むのだそうです。詩人として朗読会等の活動はされているようですが、単行本はこれ一冊かも知れません。 ある日、人が何者かに変身していた。フランツ・カフカの「変身」が先駆けでしょうが、それ以来人は多くの物に書物の中で変 ... »続きをみる
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