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犬のことばが聞こえたら

犬のことばが聞こえたら

 (作)  / こだまともこ (訳)  / 大庭賢哉 (絵)
定価 : ¥162064pt)
出版社 : 徳間書店
発行年月 : 
ISBNコード : 9784198635367
ページ数 : 190P
平均評価 : 4 レビュー数 : 1
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内容紹介

ある朝、ウィリアムのパパが、「書きたいものがあるので、しばらく家を出ます」という置き手紙をしていなくなった。うちにはウィリアムも妹もエリナもママもいるのに。腹を立てたママが決めたのは、犬を飼うこと。しかも四ひきも!そんなある日、ウィリアムの耳に、犬たちのおしゃべりが聞こえてきて...?犬たちとにぎやかにくらすうち、家族がおたがいに心をひらき、ふたたびきずなを深めていくようすをさわやかに描きます。『のっぽのサラ』(ニューベリー賞)の作者による、ちょっぴりふしぎで心あたたまる家族の物語。小学校低・中学年向け。

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    ネタバレ

    本当に聞こえたらいいな

    さん
    「のっぽのサラ」でなじみのあるマクラクランさんのお話し。 全体にサラリと書かれているのですが、そうか児童書ってこういう感じで書くといいんだよねと、教えられる一冊です。 主人公のウイリアムのパパ(大学の先生)がある日家出をしてしまいます。 「書きたいものがあるので、家を出ます」そんな置手紙が残されていました。 ところがママはこう言うのです。 「さあ、ふたりとも出かけるわよ」 「犬をもらいに行くの ... »続きをみる
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