ブクレポ
ブクレポってどんなサイト?
login_header
新規登録(無料)
login_header
ようこそゲストさん 
  • ログイン
  • ブクレポとは?
  • ヘルプ
  • ホーム
  • 本をさがす
  • ブクレポをさがす
  • ユーザをさがす
bookDetail_header
三人寄れば、物語のことを

三人寄れば、物語のことを

 (著)  / 荻原規子 (著)  / 佐藤多佳子 (著)
定価 : ¥151260pt)
出版社 : 青土社
発行年月 : 
ISBNコード : 9784791768363
ページ数 : 184P
平均評価 : 3 レビュー数 : 1
ブクレポで買うと60ポイント還元!
カートに入れる
まれに在庫状況の変動により1週間ほどお時間をいただく場合がございます
bookDetail_footer

目次

1 「こちら」と「むこう」が出会うとき―物語の生まれる場所(全ては繋がっている/物語の始まり/似ている、似ていない ほか)/2 物語を紡ぐ女神―世界の襞へわけいる力(「ひとりの女の子」の物語/「こういう技があったか!」/唯一の正解の道を辿る奇跡 ほか)/3 乱調が織りなすリアル―子どもたちは“物語”と遊ぶ(無自覚の変拍子?/禁断の領域へ/丁寧に見つめることのリアル ほか)

内容紹介

当代きっての物語の書き手でありまた読み手でもある3人の作家が、お互いの作品を時にするどく時になごやかにあますところなく語り尽くす!

3(3)
あり!
btNiceRight
0
btNiceLeft
評価で絞り込み
  • thumb
     コメント!:0  あり!:43
    3(3)
    ネタバレ

    お互いの作品をややほめ過ぎでは?

    さん
    鼎談という文字が出てきて?マークがつきましたが、鼎の足のように三人が向かい合って話し合うことという意味だと知り納得。 対談は二人で、鼎談は三人でということですね、ならば四人は…… 上橋さんの「天と地の守り人」の文庫本化を機会に企画されたもののようです。日頃から仲の良い三人だそうで、それぞれに異なる作風ですので、それぞれの視点からお互いの書き方や作品世界について語り合っていただいたら面白いかなと ... »続きをみる
1件

    最近チェックした本