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小説家の四季

小説家の四季

 (著)
定価 : ¥205282pt)
出版社 : 岩波書店
発行年月 : 
ISBNコード : 9784000611022
ページ数 : 286P
平均評価 : 4 レビュー数 : 1
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目次

1 小説家の四季(二〇〇七年/二〇〇八年/二〇〇九年 ほか)/2 作家の口福(僕の一日/作家の口福/目覚まし ほか)/3 文芸的読書(文芸的読書/いんぎんといんげん/私事―野呂邦暢『愛についてのデッサン―佐古啓介の旅』 ほか)

内容紹介

夜遊びは、もうやめた。年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず。だが、いつものように、小説家の毎日は過ぎてゆくのか。

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    ネタバレ

    これは芸ですね。

    さん
    直木賞を「月の満ち欠け」で受賞された佐藤正午さんのエッセイ集。 残念ながら本書では受賞作の執筆に関するお話は出てこないのですが。 読んでいくにつれ連想したのがタイトルのような印象で、やや詳しく説明をすると、私は実際に会場で目にしたり聞くことはないのですが、例えばさだまさしさんや松山千春、南こうせつなどという歌手のコンサートでは歌だけでなく語りも一種の芸というべきか、観客は愉しみにしているのだろ ... »続きをみる
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