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ジャンル: 新書・文庫  >  新書・選書  >  ノベルス  >  講談社
神の時空(とき) 〔6〕

神の時空(とき) 〔6〕

 (著)
定価 : ¥103641pt)
出版社 : 講談社
発行年月 : 
ISBNコード : 9784062990677
ページ数 : 317P
平均評価 : 3 レビュー数 : 1
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内容紹介

京都・伏見稲荷大社の境内、千本鳥居に吊るされた四体の遺体が発見された。伏見稲荷の氏子で狐憑きの家筋である樒祈美子は稲荷山の気の乱れを感じ山を巡拝するが、相次ぐ落雷で鳥居が次々と倒れていく。高村皇らの策動を読み取った辻曲彩音たちも稲荷山を目指すが、現れた白狐に行く手を阻まれてしまう―。「お稲荷さん」と親しまれ、日本中で信仰される稲荷神に秘められた、恐るべき真の姿とは!?

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    ネタバレ

    えっ、「稲荷」って、米の神様じゃないの?!

    さん
    シリーズ第6弾。今回の舞台は、伏見稲荷である。 7月の早朝、大社社務所員の宮野辺が、いつものように、奥の院に向かっていると、千本鳥居に、四体の遺体が吊るされているのを発見する。警察が調べてみると、自殺ではなく、他殺であることが明らかになる。しかし、殺された4人は、知人同士だったようだが、殺される理由は見当たらなかった。 その頃、伏見稲荷の氏子で、狐憑きの家筋である、樒祈美子(しきみ きみこ ... »続きをみる
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