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音の糸

音の糸

 (著)
定価 : ¥172869pt)
出版社 : 小学館
発行年月 : 
ISBNコード : 9784093885256
ページ数 : 171P
平均評価 : 4 レビュー数 : 1
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目次

青少年のいる光景/音の発毛促進/ひとりのなかのふたり/ラの音/小川への微妙な感謝/宇宙暦1951/控えめな矜持/偽りの組曲/履行遅滞による損失はない/酸味のある音〔ほか〕

内容紹介

記憶を手繰る、言葉を奏でる。静かに響きわたる著者初の音楽エッセイ。

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    ネタバレ

    音の糸をほぐしていく、その手つきが伝わってくるエッセイ

    さん
    堀江さんのはじめての音楽エッセイだそうです。 私はこのエッセイに出てくる主にクラッシック音楽について基本的な知識や教養が欠如しているために、おそらくは充分に理解しながら読めてはいないだろうなと、わからないなりに諦めて、それでも伝わってくるものがあることを期待して手にしました。 作者の音楽、音へのこだわりや親しみ方は、書かれる作品から受ける印象と同質です。 精緻で静謐で、物静かなけれど時にはしゃ ... »続きをみる
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