ブクレポ
ブクレポってどんなサイト?
login_header
新規登録(無料)
login_header
ようこそゲストさん 
  • ログイン
  • ブクレポとは?
  • ヘルプ
  • ホーム
  • 本をさがす
  • ブクレポをさがす
  • ユーザをさがす
bookDetail_header
負け組の日本史 蘇我氏、平家、南朝、足利家、関ケ原西軍......その後どうなった?

負け組の日本史 蘇我氏、平家、南朝、足利家、関ケ原西軍......その後どうなった?

 (監修)  / 造事務所 (編著)
定価 : ¥86434pt)
出版社 : 実業之日本社
発行年月 : 
ISBNコード : 9784408456379
ページ数 : 191P
平均評価 : 0 レビュー数 : 0
ブクレポで買うと34ポイント還元!
カートに入れる
まれに在庫状況の変動により1週間ほどお時間をいただく場合がございます
bookDetail_footer

目次

1 「節目の大戦」で敗れた負け組(「平家にあらずんば人にあらず」。そう言った平時忠がちゃっかり生きのびた!/滅亡直前に誕生した清盛の孫、鎌倉時代に大宰府の役人にまで出世! ほか)/2 しぶとく「生きのびた」負け組の執念(学問の神様の子孫は、学者一族として細々と存続した!/室町幕府とたびたび対立した鎌倉公方、その家系は明治維新まで粘っていた! ほか)/3 意外と「出世した」負け組の大逆転(排仏を唱えるも政争に敗れて消えた物部氏。その末裔でいちばん出世したのは、僧侶!?/天武天皇に敗れた大友皇子の子が、そのまま皇室に残って重鎮となっていた! ほか)/4 いつの間にか「消えた」負け組のゆくえ(中大兄皇子に味方した蘇我氏の傍流。その後、粛清されて根絶やしにされていた/2度も辛酸をなめた天才閣僚・吉備真備の復活と不肖の息子 ほか)/5 「現代まで続く」あの負け組の子孫たち(源頼義、義家親子に討伐された安倍氏の子孫は、なんと総理大臣!/茶器とともに爆死した松永久秀の子孫がケータイサービスの生みの親となった! ほか)

内容紹介

蘇我入鹿、新田義貞、石田三成、徳川慶喜...日本史の流れを変えるターニングポイントで敗れた者や家族は、その後、どうなったのか?しぶとく生きのびた者、意外にも出世した者、いつの間にか消えていった者、そして現代にまで続いている者...敗者がたどった、知られざるもうひとつの日本史。

0(0)
あり!
btNiceRight
0
btNiceLeft
評価で絞り込み

この本にはまだブクレポが投稿されていません。