ブクレポ
ブクレポってどんなサイト?
login_header
新規登録(無料)
login_header
ようこそゲストさん 
  • ログイン
  • ブクレポとは?
  • ヘルプ
  • ホーム
  • 本をさがす
  • ブクレポをさがす
  • ユーザをさがす
bookDetail_header
ネメシスの使者

ネメシスの使者

 (著)
定価 : ¥183673pt)
出版社 : 文藝春秋
発行年月 : 
ISBNコード : 9784163906850
ページ数 : 338P
平均評価 : 4 レビュー数 : 1
ブクレポで買うと73ポイント還元!
カートに入れる
まれに在庫状況の変動により1週間ほどお時間をいただく場合がございます
bookDetail_footer

内容紹介

ギリシア神話に登場する、義憤の女神「ネメシス」。重大事件を起こした懲役囚の家族が相次いで殺され、犯行現場には「ネメシス」の血文字が残されていた。その正体は、被害者遺族の代弁者か、享楽殺人者か、あるいは...。『テミスの剣』や『贖罪の奏鳴曲』などの渡瀬警部が、犯人を追う。

4(4)
あり!
btNiceRight
0
btNiceLeft
評価で絞り込み
  • thumb
     コメント!:0  あり!:35
    4(4)
    ネタバレ

    狙われた、懲役囚の家族たち!

    さん
    埼玉県熊谷市に住む、65歳の女性が殺される。現場には、「ネメシス」という血文字が残されていた。 捜査にあたった、埼玉県警の渡瀬は、その言葉の意味を考えた。 「ネメシス」というのは、ギリシア神話に登場する女神なのだが、復讐の女神と誤解されることが多いらしい。 正しくは、「義憤の女神」と訳すべきのようである。 被害者の女性は、凶悪犯の母親であることがわかる。 離婚して旧姓に戻り、息を殺すように生活 ... »続きをみる
1件

    最近チェックした本