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赤ちゃんのはなし

赤ちゃんのはなし

 (著)  / 坪井郁美 (訳)
定価 : ¥162064pt)
出版社 : 福音館書店
発行年月 : 
ISBNコード : 9784834008852
ページ数 : 59P
平均評価 : 4.5 レビュー数 : 2
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    ネタバレ

     ある兄姉のお母さんに宿った命…

    さん
     ある兄姉のお母さんに宿った命を丁寧にその過程(細胞の変化、胎児として形成してゆく様子)が鉛筆がタッチの繊細な描写で解説されてゆくのですが、思わずウムウムと頷いて神聖な気持ちになってゆきます。  命が出来上がって行く様がとてもかけがえがないもので、漸く40週の時を経て誕生してからは赤ちゃんがお母さんのお腹から出て来て外の世界に徐々に慣れてゆく過程が解説されています。  兄姉の赤ちゃんに示す好奇 ... »続きをみる
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    ネタバレ

    小さな小さな・から始まる生命の…

    さん
    小さな小さな・から始まる生命の誕生を描く感動絵本。子どもから大人までぜひ共に読んでほしい一冊です。  読むうちにかけがえの無い自分というものに気づき、人間って何か、自分って何か、生きるってどういうことかを考えさせてくれ、生きていることの素晴らしさ、大切さを知らせてくれる。
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