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宮部作品の中で1,2を争うくら… »
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書誌データ

新書・文庫
講談社
2008年 11月 発売
285P
9784062762052

内容紹介

「ねぇ叔父上、ここはひとつ、白紙に戻してみてはいかがでしょう」。元鉄瓶長屋差配人の久兵衛からもたらされた築地の大店。湊屋が長い間抱えてきた「ある事情」。葵を殺した本当の下手人は誰なのか。過去の嘘や隠し事のめくらましの中で、弓之助の推理が冴える。進化する“宮部ワールド”衝撃の結末へ。

著者紹介

宮部 みゆき:1960年東京都生まれ。’87年『我らが隣人の犯罪』でオール讀物推理小説新人賞を受賞。’89年『魔術はささやく』で日本推理サスペンス大賞。’92年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞、『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞、’93年『火車』で山本周五郎賞、’99年『理由』で直木賞、2007年『名もなき毒』で吉川英治文学賞を受賞する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ぼんくらの続編です。 今回は子…

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ぼんくらの続編です。
今回は子供二人がさらに活躍します。
おでこと弓之助のやり取りはほほえましく、悲しい事件の中でもほっとさせてくれます。
今回で、ちょっと大人になった二人の今後の活躍にも期待したいです!(って、続きでるのかなぁ?)
+5あり! +3あり! +1あり!
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