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書誌データ

小説・エッセイ
新潮社
2009年 07月 発売
142P
9784103177111

内容紹介

妻はそれきり11年、口を利かなかった―。芥川賞受賞作「終の住処」、書き下し短篇「ペナント」収録。

著者紹介

磯崎 憲一郎:1965年、千葉県生まれ。早稲田大学商学部卒業。2007年『肝心の子供』で文藝賞受賞。2008年『眼と太陽』が芥川賞候補に。2009年『世紀の発見』刊行。同年『終の住処』で第141回芥川賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

2010年の芥川賞受賞作。 …

3

2010年の芥川賞受賞作。

無気力な現在を反映した、時代に合ったストーリーだな、と思いました。

ただ、著者は大手企業のお偉いさん、超勝ち組みたいですけどね。。。
+5あり! +3あり! +1あり!
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■内容■  妻はそれきり1…
michiさん
3
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ちょっと苦手な文章でした
終の住処
2
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デヴィッド・リンチのような読感
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