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書誌データ

小説・エッセイ
KADOKAWA
2014年 04月 発売
275P
9784041014042

内容紹介

保の家は、由緒正しき庭師の家系。大叔父が営むガーデンショップ「栽―SAI―」に居候しながら大学に通っている。そんな彼に、大学の先輩・香澄から「木を守ってほしい」との依頼が...。香澄の祖母が大切にしている梅の木を伐ろうとすると、不吉なことが起こるというのだ。それを解決してくれるのは、住み込みの無口でクールな庭職人・啓介。保の兄のような存在である彼は、なんと現代に生きる陰陽師だったのだ―。怪事の裏に隠された、人やあやかしのさまざまな“想い”を解き明かしていく、ちょっぴり怖くて、とっても優しい連作短編集。

おすすめポイント

大ヒット作「少年陰陽師」の著者がはなつ、現代の陰陽師ものがたり!吉祥寺に住む大学生・保の家は代々の庭師。なぜか「庭」や「樹」絡みの不思議な事件が次々舞いこんでくる。それを解決してくれるのは、住み込みの庭職人・啓介。クールな彼は、なんと現代に生きる陰陽師だったのだ。

ちょっと雰囲気が違ったかな

3

「営繕かるかや怪異譚」みたいなのを期待して読んでみたんだけど、ちょっと雰囲気が違ったかな。

まあ結構面白いし読みやすい。
いろいろと謎が残っているけど、これってシリーズ化されてるのかな。続編があったら読むかも。

+5あり! +3あり! +1あり!
【 読了日: 】
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