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書誌データ

新書・文庫
集英社
2008年 05月 発売
327P
9784087463019

内容紹介

「リスクを冒して攻める。その方がいい人生だと思いませんか?」「君たちはプロだ。休むのは引退してからで十分だ」サッカー界のみならず、日本全土に影響を及ぼした言葉の数々。弱小チームを再生し、日本代表を率いた名将が、秀抜な語録と激動の半生から日本人に伝えるメッセージ。文庫化に際し、新たに書き下ろした追章を収録。ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞作。

著者紹介

木村 元彦:1962年愛知県生まれ。中央大学文学部卒業。アジア・東欧の民族問題を中心に取材・執筆活動を展開。『オシムの言葉』で2005年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 奇妙な挨拶/第2章 イタリアW杯での輝き/第3章 分断された祖国/第4章 サラエボ包囲戦/第5章 脱出、そして再会/第6章 イビツァを巡る旅/第7章 語録の助産夫/第8章 リスクを冒して攻める/第9章 「毎日、選手から学んでいる」/第10章 それでも日本サッカーのために

厳しいサッカーの世界と、ユーゴ…

5

厳しいサッカーの世界と、ユーゴスラビアという戦乱を
生き抜いてきた名将の言葉、そしてここにたどり着くまでの道のり。
めちゃくちゃ熱いです!
ジェフ市原との熱い絆にも泣かされます。

+5あり! +3あり! +1あり!
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