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書誌データ

新書・文庫
文藝春秋
2008年 12月 発売
566P
9784167287115

内容紹介

福原遷都を強行した清盛だが、頼朝の伊豆挙兵を機に、各地で源氏が蜂起、また富士川の合戦前夜には平家軍が戦わずして無残に敗走、と憤懣やるかたない日々が続く。わずか5ヵ月で京へ都返り、それから程なく原因不明の熱病により、ついに清盛は力尽きる―栄華を極めていた平家の、没落への序曲を描く著者畢生の大作、第3巻。

著者紹介

宮尾 登美子:大正15(1926)年、高知市に生れる。昭和37年「連」で婦人公論女流新人賞を受賞。さらに48年「櫂」で太宰治賞を、52年「寒椿」で女流文学賞を、54年「一絃の琴」で直木賞を、58年「序の舞」で吉川英治文学賞をそれぞれ受賞。平成元年、紫綬褒章受章。平成20年、第56回菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

正確には今、読んでる。とうとう…

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正確には今、読んでる。とうとう頼朝が挙兵しましたよ。
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